문서 편집 권한이 없습니다. 다음 이유를 확인해주세요: 요청한 명령은 다음 권한을 가진 사용자에게 제한됩니다: 사용자. 문서의 원본을 보거나 복사할 수 있습니다. [include(틀:다른 뜻2,other1=DIARY의 사전적 의미,rd1=일기,other2=Deemo의 수록곡,rd2=DIARY)] * 상위문서 : [[카미키타 켄]], [[카미키타 켄/음반]] [목차] == 개요 == [[카미키타 켄]] 명의로 발매한 첫번째 앨범 [[SCOOP]]의 2번 트랙이다. == 뮤직비디오 == [youtube(MkrAZi7GMpI)] >사랑도 변함없이, 발자국 하나, 길의 도중, 추운 겨울의 끝자락. >해 질 녘의 거리가 조금 따스해 보인. 그런 날의 이야기. == 가사 == || 痛いこと忘れて、零したあの青い言葉。遠い春の終わり。 夕暮れの街は今日の罪を知らないように、終わりの鐘を鳴らすんだ。 路地裏。笑い声。窓の向こう、嬉しそうな家族の風景。 胸が苦しくて見上げた先、はじめての星が輝いていた。 僕はひとり常夜灯に照らされて、明日を待って、秒針に急かされて、 気付けば何も残らない今日を悔やんでは放り出して、 いつも残るのは変われない僕の方だ。 愛に怯えて離れた町。風はまだ暑い。夏の終わり。 積み上げた荷物、笑い合えた日の記憶、置き去りで歩く。 先は見えないけど。君が居ないけど。 遠回り、 ブランコ公園、 水飲み場、 消えゆく命、 市民ホール、 ピアノの音、 君が儚く笑うんだ。 重なり合う景色達が啄んでゆく、僕の形を。 ありふれた声は要らない。僕は要らない。 腫れた目こすって約束した、また会うこと。辛い秋の終わり。 大丈夫、君なら。笑っていて。と、胸の中絶えず響く。今もほら。 転んだって前だけを向いて、みっともなくても気にしないで、 言いたいな、「ずっと一緒に居てよ。」 僕にだって意味があるように、誰にだって意味があるから。 聞きたいな、明日に繋がる声を。 いつか今日を思い出す時に、君の笑顔が消えないように。 いつか僕が居なくなる前に、君との日々が消えないように、 これを残すよ。 あいも変わらず足跡ひとつ。道の途中、寒い冬の終わり。 夕暮れの街が、少しだけ優しく見えた。そんな日の話。 || 이 문서에서 사용한 틀: 틀:다른 뜻2 (원본 보기) DIARY(카미키타 켄) 문서로 돌아갑니다.